S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
07« 2008/08 »09

最近の記事

カテゴリークラウド

にほんブログ村

ランキング、トラックバック、etc……

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 小説ブログ BL小説へ
にほんブログ村 小説ブログへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村 その他ブログへ

最新トラックバック

お気に入り

商品検索


+++楽天 +++



楽天で探す
楽天市場

ブログ内検索

カテゴリー

ジャニーズ最新情報

リンク

このブログをリンクに追加する

アクセス解析

SMAP最新情報 

☆SMAPの最新情報☆ 雑誌、テレビ、他。


++今週の情報++



 


 





 


 

SMAP、新曲試聴・ブログパーツ 


弾丸ファイター
弾丸ファイター
(2007/12/19)
SMAP

商品詳細を見る





このブログの左側にあるブログパーツはここで

http://www.smap-newsingle.com/main.html

他に今回の素敵な(笑)ジャケット公開や、視聴も出来ますよ。


なんか今までこんなことしたことなかったのに、これはビクターのお詫びなんでしょうか?(爆)









「弾丸ファイター」@SMAP新曲 

今年初のシングル……ぎりぎり間に合わした感が否めない^^;


ファンは出ないよりは何でもいいから出た方がマシ、って感じだと思う。
十五年以上二十年近くもファンをやってると、なんだかもう内容もどうでもいいです、って感じになる。
昔は内容にも一喜一憂だったけど、アイドルであって、アイドルではないような今の中途半端な位置はスタッフだって試行錯誤で困るんだろうなぁと、メンバーとスタッフに同情すらしてしまう。

やっぱり「世界――」のメガヒットは良くも悪くもSMAPの歌を変えちゃった。
そして昔からのファンにとっては悪い事のひとつだったと思う。

ライブのファン層も変えたし、曲選びにも斬新さが無くなった。


私個人は、そう悪くはないと思ってる。
というか、悪く見たら先に進めないし、SMAPの世間的な地位があれで上がったというか不動になったなら悪い事ばかりじゃない。

ただそれによって動きが悪くなったり、SMAPのイメージが固定されたなら……されていくならスタッフは考え直して欲しい。


もともと昔の、アイドルでありながら玄人受けしていた時代。
私たち大人が聞いても、何だろこれ?とファンになるきっかけの歌の数々はやはりあの時代だったからこそとも言えるし、今の時代にあれと同じことやってももう受け入れられるかはわからない。

SMAPはあの時代の先駆者だったわけで、だからこれからも先駆者になって皆を引きつけるならまた新しい音楽を見つけないといけない。

でもそれが優しい事ではないし、大きな部分で偶然が重なるわけだから、それをビクターのスタッフに(ファンが)強制するのは難しいだろうなぁと。
現実にはそういう事がわかっているのだけれど、でも長年のファンとしては今までがそうやって新しい音楽を開拓してきたSMAPだから、これからもそれを要求する事は変わりない。

正直言って、ここ数年はシングルはもとよりアルバムも「これ最高!!」と胸が躍る曲に出会えない。
これがいい、ではなく外れがないという消極的な受け止め方しかできなくなってる。

オレンジに代表されるように、SMAPの曲はなぜかカップリングに名曲が多い。
「Song2」「僕は君を連れてゆく」このあたりは絶品で言う事なしだけど、もっと古い話で言うと「どうしても君がいい」とか、「君と僕の6ヶ月」とか昔もかなりよかった。
アルバムの中でも「恋の形」とかのラブソングもかなり出来がよかったと思うのになぜこういうのがシングルではないんだろう?と言うのがたぶんSMAPファンの疑問。
「オレンジ」がこれほど一般に浸透してる事を考えてもこういう曲をシングルで出してもいいと思うのに。


アルバム006や007の頃の話を出しても仕方ないかも知れないけど、「働く人々」なんて……何でシングルじゃなかったんだろ?等々……

ファンの愚痴はつきないけど、前半に書いたようにファンの希望はさておき、世間での位置とか評価とか、スタッフが見ているのはファンの目線じゃないので仕方ないかも知れないね。

ファンにだけ売れても固定数しか売れないし、その人たちだけ相手にしていたら先細りになる。
これはSMAPにだけ言えることじゃないしわかってはいるけど、反面ファンにすら買ってもらえなかったらどうする気?と脅しをかけたくなる。
他のジャニーズファンと違い、SMAPファンのおねーさんたちは自分が好きじゃない曲は絶対に買わないというびっくりするようなファン気質なのだ。
最初に知ったときはかなり驚いた。

私はどんなものであろうと、とりあえず彼らの収入に直結するものは出来る限り買う主義なので。
内容は二の次。
昔はあまり売れてなかったからね(笑)
食べていけなかったら大変!て親心(爆)

でもSMAPファンのおねーさんたちはシビアなのよ。
だから本当の固定数はかなり居るはずなんだけど、押さえられてる。


もっと言ってしまうと「世界」の売り上げはSMAPファンは余り貢献していない。
あれはアルバムに元からあったし、私ですらカップリング目当てでなかったら買わなかった一曲。
しかも買ったのは発売一ヶ月後だったから^^;
そうなると……一般への浸透がどれだけ売り上げに繋がるかっていう、また不毛なメビウスにはまってしまうのでした。



結論。
ファンの納得する曲を出して欲しいが売り上げに結びつくかはかなり怪しい。




やっぱり今回も予約した一曲↓↓↓↓↓

弾丸ファイター弾丸ファイター
(2007/12/19)
SMAP

商品詳細を見る





熱愛??? 

朝から暑いのにびっくりネタだよ〜

中居ファンの私としましては歓迎致します(笑)
基本誰でもOKなんだけど、中でも彼女は報道通りに楽しそうな会話が想像できるもん。
これが本当ならだよ、野球やらなにやら居酒屋、ビールetc……
飾らない、気取らないつきあいが楽しそうだ。

だが……
それだけに、お友達の予感。
これだけで終わりなんだろうなぁ……残念@決まりかよ

だって……嘘くさいじゃん。
今朝、同じ中居ファンと本当ならいいねぇ……とメールで会話したが、世間ではそうでもないのか?

私たちは異端児でしょうか?


舞台「魔法の万年筆」 稲垣吾郎、他 


思い切り


ラストまでネタバレ
!!!要注意!!!









今年も吾郎ちゃんの舞台です。

もう長年彼の舞台に通っています。
メンバーの舞台は剛くんと吾郎ちゃんの舞台しか観ていない(生では)
木村くん、慎吾くんの舞台はテレビで観たんですよね〜〜
昔々……
昔はメンバーの舞台は必ずと言っていいほどテレビで放送があって(深夜とか)ビデオに撮ったものです。
いい時代だったなぁ……90年代^^;
何しろライブだって放送されてた時代だもの(笑)


さて今回は「魔法の万年筆」

「面白かった!」 一言で表現すればこれが一番。

脚本がいいのでしょうね。
(作・演出:鈴木聡さん、私は今まで作品にご縁がなかったみたいです)
テンポがよく、余計なことを考えずにどんどん進みます。
とにかく笑いの絶えない作品で、またベテランの俳優さんたちの良さが生きています。
さすがというか安定感があり、テンポがあるが故のセリフ回しも活舌良く心地いいです。
むしろその俳優さんたちの中で吾郎ちゃんが頑張っていたという印象です。
阿南健治さん、主役のパーカー(吾郎)に振り回される役ですが、元々種を捲いたのは自分……と言うことで大事な役所。
吾郎ちゃんとは以前にも競演していますが相変わらずいい味出しています。
好きだなぁ阿南さん。
もう一人大事なキーパーソン。
河原雅彦さん(パイロット)
ちなみに私は万年筆大好き人間で、セーラーもパイロットも使いましたが、パイロットの方が好き(笑)
でもセーラーの方が換えのインクとかも手に入りやすかったのはなぜ?
パイロットのインクは確かボールを落とすタイプではなかったですか?
セーラーの方がお手軽だった気が……
でも書き味がパイロットの方が好きだったの。

話を戻しますが河原さんを知ったのはつい先日の「私たちの教科書」
放送後、結構話題になった役者さんでしたよね。
私もあのときはお初で、すごい役者さんだなぁと。
そのあとネットで調べたら、ともさかさんのご主人で舞台役者さんみたいなので、なるほど……と納得。
しかもともさかさんは去年の舞台の共演者。
以前吾郎ちゃんの舞台を見に来ていたこともありました。
「七色インコ」だったかしら?
私のすぐ近くで観ていらっしゃいました。
ご夫婦で吾郎ちゃんのお話などするのかしら?(笑)

パイロットはひとつ間違えば「馬鹿?」「嫌み?」「下心?」と、嫌な奴になりかねないキャラではありますが、そこを「無邪気」とか、「素直」とか、「純真」「かわいい」と思わせてしまう河原さんは素敵です♪
私は一番好きなキャラでした。
今後私の中で二重丸な役者さんです。
他にもご自分で脚本、演出などされるのですね。
多才な方で楽しみです。

ベテランの小林隆さんと山崎一さんは言うことなしですよ。
小林さんが後半しか出番がないのが残念なくらい。
しかし山崎さん。
あのチャップリンも顔負けなかわいいキャラはなんでしょう?
登場時のちょっと鼻につく感じから、かわいいキャラに転じたあとがすごくいい(笑)

女性陣も芸達者です。
三鴨絵里子さん。
初めての女優さんですが、かわいい!!!
しかも胸大きい(笑)
あれ自前????とずっとそこばかり見てしまった私^^;

前半は軽いニューヨークコメディーって感じで、ミュージカルぽい軽やかな展開。
後半、エルバン家の話になる暗雲というイメージ。
メリハリもあり、時間を忘れます。
去年の大竹さんとの舞台が、重かったので観るのにもけっこうエネルギーが必要だったのですよ、
今回は楽しく、リラックスして観ることが出来ました。



私は吾郎ちゃんには映画俳優になって欲しいんだけれど(笑)
生で観る彼は最高なので舞台も良し!(笑)

何しろ舞台映えする人です。
ライブで良くなるのは一番は剛くん(当社比)(爆)
吾郎ちゃんはライブより舞台です。
彼のスタイルの良さが映えるし、一番カッコいいんだよなぁ♪


チケ取りは吾郎ファンではない私にも大変だけど、やはり毎年一回はみたいじゃないですか。
中居ファンの私が舞台の会場でばったり他の中居ファンに会ったりするんですよ(笑)
みんな吾郎ちゃんの舞台は楽しみにしてるんです。
愛されてるね、吾郎ちゃん




ニッセン

| HOME | NEXT